働くセンパイの声interview

サツキャリのスタッフ経験のあるセンパイたちにインタビュー vol.2!
前回の職員対談に引き続き、今回は営業として活躍されている鶴見さんにお話を伺っていきたいと思います!

インタビューに
答えてくれる先輩

鶴見さん

鶴見茉代さん

営業推進部担当


── サツキャリへの登録・入社のきっかけは何だったのですか?

鶴見さん

接客のお仕事に携わらせて頂く中で、「新たな新たな一歩を踏み出そうとしている方々の力となれる仕事がしたい」そう感じている際に、「サツキャリとして再始動」として出ていた求人広告に目が留まり応募しました。

── なるほど!そうですね、札幌キャリアサポートからサツキャリへ社名の変更があった時期の入社ですものね。ちなみに以前は接客業を?

鶴見さん

はい!携帯電話ショップでお店を取りまとめる店長職として働いていました。

── なるほど、文字通りバリバリの現場経験をお持ちなんですね。働く側の目線で色々な相談にも対応していただけそうですね☆

鶴見さん

そうですね、一番に心がけていることは求職者、求人者問わず「相手の立場になり寄り添える誠実な対応」です。


鶴見さん

色々なニーズに
対応できる環境

──現在サツキャリの中ではどんな仕事をされてるんですか?

鶴見さん

入社以来百貨店事業部に所属しておりましたが現在は、営業推進部の一員としてインパクトホールディングスグループの商材をお客様に紹介する業務に従事しております。

──お仕事を紹介する側から開拓する側へ、働く側の目線を交渉に反省させていただけるしくみができあがっているんですね!


──お仕事を「紹介する側」「開拓する側」どちらも経験されて感じる共通するやりがいのようなものはありますか?

鶴見さん

新しいクライアント様との取引が決まったときや、スタッフさんやクライアント様からの感謝のお言葉を頂いたときですね。

──なるほど、やはり「感謝される」ってエネルギーになりますよね。


鶴見さん

少しずつですが
ご紹介できる内容が増えてきているように感じます

──そんな日々のお仕事の中で大変だと感じることを教えてください。

荻野さん

やっぱりコロナの影響ですかね…。百貨店さんがお休みになったときは休業補償等できるだけ交渉させて頂きましたが、クライアント様も会社の存続が厳しくなっている状況でしたので大変でした。
このところは年末へ向け少しずつですが新たな職種も含め、ご紹介できる内容が増えてきているように感じます。

──ふむふむ、やはり新型コロナウイルスの影響は人材業界にも大きな影響があるのですね。


──最後になりますが、仕事をお探しの方へのメッセージがあればお願いします。

鶴見さん

初めてお仕事をされる方やブランクがあって不安を持っている方でも弊社職員が全力でサポートします!
お仕事へのやる気を私たちが繋いでいきますので是非お気軽にご連絡ください♪

──近い立場を経験した職員に「相談できる」これがサツキャリのポイントかもしれないですね、一人でも多くの方に気軽にオフィスへお越しいただければと思います、本日はありがとうございました!


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